リオ五輪10日目の日本選手の活躍。

リオ五輪10日目の日本人選手の活躍をお伝えします。

 

・テニス・男子シングルスで、錦織圭選手が、1902年アント

 ワープ大会での熊谷一弥(銀、銅メダル)以来、96年ぶりに

 銅メダル獲得。やりましたー!

・男子レスリング・グレコローマン59キロ級で、大田忍選手が、

 第2位になり、銀メダル獲得。これもスバラシー!

    テニス・男子シングルスで、96年ぶりに、日本に

    銅メダルをもたらした錦織圭選手。期待通り、やって

    くれました。

    男子レスリング・グレコローマン59キロ級で、

    第2位・銀メダルに輝いた大田忍選手(上)。

    これも立派です。

 

リオ五輪10日目までに日本が獲得したメダル数は、金7個、銀4個、銅15個になりました。