リオ五輪7日目の日本選手の活躍。

リオ五輪7日目の日本選手の活躍ぶりをお伝えします。

 

・競泳女子200メートル平泳ぎで、金藤理絵選手が、金メダル

 獲得。この種目での金メダルは、1992年バルセロナ大会の

 岩崎恭子以来の6大会ぶりの快挙。

・競泳男子200メートル個人メドレーで、荻野公介選手が、

 銀メダル。荻野選手は今大会、3個目(金1、銀1,銅1)のメ

 ダル獲得。

・卓球男子シングルスで、水谷隼選手が銅メダル。

 五輪での卓球シングルス第3位は、初。やりましたー!

・柔道男子100キロ級で、羽賀龍之介選手が銅メダル獲得。

    女子200メートル平泳ぎで優勝した金藤理絵選手

    の力泳ぶり。

    競泳男子200メートル個人メドレーで銀メダルに

    輝いた荻野公介選手(右)。左は優勝したフェルプス

    選手。

    卓球男子シングルスで第3位、銅メダル獲得の

    水谷隼選手。やりました!立派です。

    柔道男子100キロ級で、銅メダルを獲得した

    羽賀龍之介選手。

リオ五輪7日目までに日本は、金7個、銀2個、銅13個のメダル

を獲得しました。スバラシーです。