日本やタイ(イサーン地方)では、寒い日々が続いています。

日本にいる友人達と連絡を取ると、彼らは、口を揃えて、「今冬は、もの凄く寒い。東京でさえ、雪が何回も降り、日本海側では、どこも大雪、災害まで出ている」とのこと。

一方、こちらタイ(特にイサーン地方)では、昨年12月中旬?から、朝晩が冷え込むようになり、それが、いまでも続いています。朝晩は、依然として寒いです。

そのことと関連はありませんが、‘雪’に因んだ日本の曲を3曲アップします。いずれも私の大好きな曲です。


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コメント: 12
  • #1

    HIDE (水曜日, 07 1月 2015 10:32)

    京都も大雪。

    このニュースを見て、京都市内在住の姉に問い合わせました。

    大晦日から元旦にかけて22cmの積雪。京都市内の車はスノータイヤを着けていないので坂道で立ち往生でそのまま放置。その後は道路が凍結してスリップ事故多発。正月4日間は家で篭もりきりだったそうです。

  • #2

    KYO (水曜日, 07 1月 2015 12:15)

    4月13日から15日

  • #3

    イサーン在住日本人 (水曜日, 07 1月 2015 12:32)

    「雪国」の誕生エピソードは此処のページで吉幾三が語っています。原曲は放送コードに引っかかるそうです。

  • #4

    イサーン在住日本人 (水曜日, 07 1月 2015 12:36)

    すみません。URLを忘れました。
    https://www.youtube.com/watch?v=AtHBDYn2_eQ

  • #5

    KYO (水曜日, 07 1月 2015 12:45)

    今の時期は朝晩は寒くて震え、わずか3ヵ月後のソンクラーンの時期になるとうんざりするような暑さですか・・
    タイで快適に過ごせるのは案外に短期間ですね。
    宮古島もまぁ似たようなものです。
    当地では今は昼夜15度前後ですがタイのソンクラーンの頃にはトライアスロン大会が開催され、その頃になると日差しは一気に強烈になっています。
    宮古島出身のJazzベーシストに国仲勝也という人がいます。彼のオリジナル曲に<GentleNovember>という曲がありました。宮古島で気持ちよく過ごせる季節、愛すべきは11月に限るという趣旨であると理解しています。
    今月は13日にウドンに行く予定ですが、<響>では半ズボンという訳にはいかないようですね・・

  • #6

    NAO (水曜日, 07 1月 2015 13:21)

    HIDEさん。毎度のようなコメント投稿、ありがとうございます。
    今冬の日本は、何処も寒さが厳しく、大雪、豪雪のニュースが飛び交っています。豪雪による被害も甚だしいみたいですね。
    やっぱし、世界的な異常気象の表れなんでしょうか?

  • #7

    NAO (水曜日, 07 1月 2015 13:29)

    イサーン在住日本人さん。度々のコメント投稿、ありがとうございます。
    ‘雪国’に限らず、有名な曲の原曲は、著作権法で
    規制されていることは承知しています。
    唯、歌手がステージなどで歌ってるものは、大丈夫ではないですか?そう解釈しています。

  • #8

    NAO (水曜日, 07 1月 2015 13:37)

    KYOさん。度々のコメント投稿、ありがとうございます。
    タイの11月と宮古島の11月は、一年中で最も快適で過ごしやすい時期のようですね。
    KYOさんのタイ好きの理由が、何となく判りました。
    今月の中旬、又、ウドンの方ににお越しのようですね。又、‘HIBIKI’で一杯やりましょう。

  • #9

    MAU- (水曜日, 07 1月 2015)

    「なごり雪」いいですね。若かりし学生の頃を思い出します。「雪国」私はあまり演歌は聴きませんがこの歌を聴くと
    東北の情感がイメージとして浮かんできます。
    異国にいると日本の良さをしみじみと痛感するこのごろです。やはり日本はすばらしい国ですね。
    すみません表題のテーマにずれてしまいました。

  • #10

    ぺんぺん草 (水曜日, 07 1月 2015 17:17)

    ”極寒”のイサーンの冬を乗り切るため、我が家には電気炬燵があります。 
    これは日本から交換用の炬燵ヒーターを持ち込み、炬燵やぐらは家具職人に作って貰いましたが、図面だけでは説明が大変でした。(笑)
    30アンペアの大容量トランスを用意してあるので安心して使えますが、この『冬』は1度だけ通電 ⇒ 元々、妻の思いつきから始まった、地元民を驚かす為の冗談です。
           『嗚呼、寒いよ~っ!』・・・。(爆)

  • #11

    NAO (木曜日, 08 1月 2015 03:11)

    MAUーさん。毎度のようなコメント投稿、ありがとうございます。
    吉幾三(青森県出身)の歌は、東北・北海道をテーマしたものが多いですね。
    だから、歌詞の中に、‘雪’が多く出てくるんです。
    ‘雪’は、そこそこ降れば良いんですが、今冬の災害を引き起こすような‘豪雪’は、困りもんです。

  • #12

    NAO (木曜日, 08 1月 2015 03:29)

    ぺんぺん草さん。遅まきながら、新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
    日本から‘電気炬燵’を持ち込むなんて、さすが、イサーン在住のベテラン、ぺんぺん草さんですね。

    私は、この時期(乾季)になると、毎年、日本の電気炬燵が恋しくなります。
    ‘電気炬燵’の造りは、簡単。やぐらの上部(裏側)に電熱ヒーターを付けるだけです。
    タイの家電メーカーが売り出しても不思議ではないと思うんですが‥如何でしょうかね。