自家製の美味しい‘お餅’を頂きました。

3日前、年末ということで、ウドン在住の友人・Nさんから、正月用の自家製の‘お餅’を頂きました。

この‘お餅’。タイの“カオニャオ(もち米)”を蒸し、鉢?に入れ、擂粉木?で搗かれた、手作りのモノだと思います。(推測です)

コレが、頂いたNさん自家製のカットされ  日本で食べたことのある‘お たばかりの‘お餅’です。            餅’と何らそん色のない味の

                          ‘お餅’です。

早速、‘つけ焼き’にして食べてみました。伸びもあり、モッチリとした、それはそれは美味しい‘お餅’でしたね。

Nさん、ありがとうございました。この場を借りて、御礼を言います。

 

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コメント: 10
  • #1

    JOSAN (日曜日, 28 12月 2014 07:34)

    NAOさんお餅の良い情報、有難う御座いま~す。
    さっそく今年はお正月に、カアゥ二アオでお餅を作って見ます、とても楽しみですね~。(祝)

  • #2

    NAO (日曜日, 28 12月 2014 08:18)

    JOSANさん。又々のコメント投稿、ありがとうございます。
    Nさんは、本文に記した方法で、お餅を作ったと思われますが、もっと簡単な方法もあります。
    それは、日本でしか売ってない家庭用餅つき機"餅っ子?’があれば、簡単に作れます。(実際に、"餅っ子”で作られた‘お餅’を食べたことがあります。)
    ケッコウちゃんとした‘お餅’が作れますよ。

  • #3

    MAU- (日曜日, 28 12月 2014 14:28)

    もち米があるのになぜタイ人はお餅にして食べないのか
    不思議に思います。やわらかい食感が嫌いなのか、めんどくさいのかどうなんでしょうか?

  • #4

    JOSAN (日曜日, 28 12月 2014 15:40)

    嫁の田舎の村ではカアゥニアオを蒸して食べて、翌日残りを蒸し直し、円形の形にして網の上に乗せ、餅の様に炭で焼いてナンプラーを塗り、食べますこれをカオ・ピンと呼びます、日本の焼きお握りの様な感じです。
    私はこれを焼く時に、日本のお醤油を付けて焼きます、とても美味しいですよ~。

  • #5

    NAO (月曜日, 29 12月 2014 02:19)

    MAUーさん。度々のコメント投稿、ありがとうございます。
    「もち米があるのに、タイ人はそれを‘お餅’にして食べない」。コレって、やっぱり、‘文化の違い’としか考えられないのでは‥と思います。
    タイには、同じくもち米から作る‘おかき’(煎餅)や‘揚げ煎餅’もありませんよね。

  • #6

    NAO (月曜日, 29 12月 2014)

    JOSANさん。再度のコメント投稿、ありがとうございます。
    私、以前、カミさんの実家に行った時、‘焚き火’を囲んで‘カオピン’を食べたことが、数回あります。
    この‘カオピン’。市場や屋台でも売ってますし、
    イサーンの人達は、大好きみたいですね。

  • #7

    JOSAN (月曜日, 29 12月 2014 14:19)

    日本の新潟地方の銘菓、亀田のおかき(煎餅)や揚げ煎餅の原材料は、昔からタイのもち米なんですね~。

    そして沖縄の特産のお酒「泡盛」の原材料 も、昔から殆どがタイからの輸入品だそうです、意外とタイと日本は古くから取引が有るんですね。

  • #8

    MK (月曜日, 29 12月 2014)

    ごぶさたしてます。
    美味しそうですね!
    確かにタイでは、お餅たべませんね…
    私は、カオニャオ好きです…(^_^)

  • #9

    NAO (火曜日, 30 12月 2014 02:47)

    JOSANさん。再々度のコメント投稿、ありがとうございます。
    JOSANさんは、‘カオニャオ’に限らず、タイに関するいろんな知識を、実に、豊富にお持ちですね。
    私、いつも感心しています。これからもよろしくお願いします。

  • #10

    NAO (火曜日, 30 12月 2014 02:53)

    MKさん。久々のコメント投稿、ありがとうございます。
    タイの‘カオニャオ’。日本の‘もち米’より、甘味(旨み?)があるように感じています。
    私も、MKさんと同じく、‘カオニャオ’が大好きです。