閉幕したアジア大会“INCHEON 2014”についての評判が良くないようです。

10月4日に閉幕したアジア大会“INCHEON 2014”についての評判が、良くないようです。

タイ“newsclip.be”誌に掲載されていた記事の中に、私立バンコク大学の行った‘タイ世論調査(今アジア大会について)’のアンケート結果がありました。(アンケート回答者は、タイ全国の18歳以上、1213人)

アンケートによると、「インチョン大会審判は、‘韓国寄り’が9割」とのことです。

具体的には、「審判が韓国寄りで不快だった」が58,9%。

「審判が韓国寄りだったが、許容できる程度だった」が30,2%です。

もの凄い悪評ですね。


私も大会期間中、新聞報道で、韓国の大会運営上の多くの不手際、トラブルが起きたことを知っています。

バトミントン競技での(韓国が有利になるような)空調調節。

日本選手休憩控え室がビルの17階(エレベーター故障で、17階まで徒歩)。

日本選手に毒入り?の古い弁当支給。

女子ボクシングで、インド選手への疑惑の判定負け。

男子セパタクローでの誤審。

「ズルしてでも勝ちたい」この卑しい韓国人精神。イヤですね~!

他にも、報道されない不手際・トラブルは、まだまだ、たくさんあったと思います。

又、メダルをよりたくさん獲る為に、韓国の得意とする競技種目(射撃、テコンドーなど)を大幅に増やしたりしたのも、イタダケマセンネ~。

インチョン・アジア大会の悪評、この辺で終わりにします。