‘淡水魚釣り’は、難しいです。

4年前に、ノンカーイの‘釣堀’に行った時のスナップ写真です。この時は、‘プラーサワーイ’が、結構釣れましたよ。
4年前に、ノンカーイの‘釣堀’に行った時のスナップ写真です。この時は、‘プラーサワーイ’が、結構釣れましたよ。

〈ウドンタニーでの日常生活〉

 

昨日(2月12日)、Iさんの畑にあるサーラー(小屋)でのパーティーに招かれました。

Iさんの畑の脇には池があり、Iさんは其処で‘魚’を飼っているんですね。

‘釣りをしながらのパーティー’ということで、私、ちょっと勇んで釣道具一式を持って行きました。

‘淡水魚釣り’は、ウドンへ来てから、釣堀などで4、5回ほど経験してます。

でも、タイの田舎での釣りは、余り、面白くないですね。

殆ど、‘ルアー釣り’か、‘吸い込み仕掛け’を使った‘待ち釣り’ばかり。それでも、釣れれば、それなりに面白いんでしょうが、コレがなかなか釣れない。退屈極まりない釣りです。

 

Iさん曰く「この池には、‘プラーニン’、‘プラードゥック’、‘プラーチョーン’がいる」とのことでしたが‥3時間くらいやって、アタリがあったのは一回だけ。結局、一匹も釣れませんでした。ショボン!

仕掛けのせいなのか、使った‘ねり餌’のせいなのか判りませんが‥とにかく、‘淡水魚釣り’は、難しいですね。

 

どなたか、イサーンでの‘淡水魚釣り’(釣堀以外での)のコツを教えてください。お願いします。