ウドンタニーにも、遊園地?がありました。

“ウドンタニーOOパーク”の大観覧車です。
“ウドンタニーOOパーク”の大観覧車です。

〈ウドンタニー街情報〉

 

以前、本ブログで、ウドンタニー街中には、子供達が楽しむ‘遊園地’のようなものはないとお伝えしましたが、一つだけありました。

その‘遊園地’は、“UDタウン”入り口附近にあります。

ここにある遊興設備は、大観覧車、トランポリン、巨大なエアーマット状のスライダー(滑り台)のみです。これしかありません。

‘遊園地’と呼ぶにもおこがましい、設備内容ですね。

この超ミニ遊園地。入り口には‘UDタウン〇〇パーク’と書いてありましたから、まあ、‘遊園地’なのでしょう。面白いですね。

 

2日前の夕方、親戚の子供達と一緒に、上記の‘遊園地’に行きました。

そこで遊んでいたのは、4歳~7歳くらいの子供5・6人(後に10人ほど)。何か裏寂しい感じでした。

 

Iさん情報によりますと、‘POSRI ROAD’沿いに建設中の総合スポーツセンター“HEALTHY CITY”の中、サッカー場だけが、

オープンしたとのことです。

タイ得意の‘ソフトオープン’と言うことでしょうか。

只、このサッカー場のレンタル料金は、1時間・600バーツ。

大人はともかく、子供にこの料金は、ちょっと高すぎるんでは?

 

でもこれら、子供達が楽しめる‘アミューズメント施設’が、序じょにでも、ウドンに出来ていくのは、嬉しいですね。

 

巨大なエアーマット状のスライダー(滑り台)です。
巨大なエアーマット状のスライダー(滑り台)です。
円形の‘トランポリン’です。
円形の‘トランポリン’です。

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コメント: 4
  • #1

    NITTAYO (火曜日, 14 5月 2013 23:32)

    NAOさん

    いつもブログ更新ご苦労様です。

    トランポリンの写真を拝見いたしましたが下はコンクリートの様ですが落ちたら怪我すると思われます。
    マイペンライの国ですので管理者を訴えるような事はないのでしょうが、米国、日本では公園のブランコの下にもクッションマットを敷きつめております、親の責任を棚上げしてすぐに訴訟を起こす時代です。
    今週、訪ウドン行きの航空券を手配しようと致しましたら円安による為替利益で日本国内のメーカーは2割も差が出て赤字から脱却して節税対策の設備投資が起こっており、その影響で忙しく成りました。
    年金生活の在タイ者の皆さんは逆に2割減額と同じでまた物価上昇で大変ですね。
    訪ウドンはすこし暑さも落ち着く6月下旬を予定致しております。

  • #2

    NAO (水曜日, 15 5月 2013 02:09)

    NITTAYOさん。久しぶりのブログコメント、ありがとうございます。
    このミニ遊園地のトランポリン。仰るとおり、下はコンクリートです。遊ぶのは、子供達ですから、まあ危ないですね。
    お祭り時に開かれる、移動遊園地の多くの遊興設備も安全対策は皆無。
    何事にも‘マイペンライ’のタイらしい無責任性が発揮されていますね。

    NITTAYOさん、6月下旬に、訪ウドン。
    お待ちしています。又、美味しい食事でもご一緒しましょう。

  • #3

    luk0904 (水曜日, 15 5月 2013 07:03)

    NAO様 今晩は。トランポリンは難しいですね。若い頃に跳んだ事がありますが、なかなか真ん中で跳べず、どんどんズレていくんですよ。私の運動神経の鈍さもあるんでしょうが、これはいけません。保護者がつきっきりで見ていないと危険ですね。 

  • #4

    NAO (水曜日, 15 5月 2013 20:33)

    luk0904さん。いつも、本ブログへのコメント投稿、ありがとうございます。
    子供達が遊んでる‘トランポリン’を見ていましたが、その脇で、その子の親達が見守っていました。
    4歳から7歳の子供達の親ですから、当然ですよね。
    でも、‘トランポリン’の下は、コンクリート。
    エアーマットなんか敷いてありません。
    子供が飛び出したら‥やっぱり、危険です。